本の紹介

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どんぐりの本を探していて、出会った本 「どんぐりかいぎ」

今、1年生向けに、どんぐりの本を探しているので、図書館で何冊も借りてきました。その中の一冊が、「どんぐりかいぎ」です。この本で、どんぐりに成り年と不成り年があることを初めて知りました。森にどんぐりなどのえさが少ないというニュースが時々流れて...
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まつぼっくりの驚きのひみつ、「びっくりまつぼっくり」

まつぼっくりをひろったことがありますか?1年中落ちていますよね。私は、子どものとき、ひろったり、けっとばしたりして、よく遊びました。ボランティアの読み聞かせ勉強会で、「びっくりまつぼっくり」を紹介ていただいたとき、初めて知るまつぼっくりのひ...
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かぼちゃがいっぱいとれたので、「ぐりとぐらとすみれちゃん」を読みました

かぼちゃがいっぱいとれたと聞いたので、今日の読み聞かせは「ぐりとぐらとすみれちゃん」にしました。大きなかぼちゃがでてくる、とってもおいしそうな絵本です。4,5ページの畑しごとのあとの朝ごはんは、とってもおいしそうです。『ぼくたち りっぱな ...
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「おなら」は、うけますよ!

3年生のクラスで、笑って聞けて、しかも聞きごたえのある読み聞かせにしたいと、よくばりました。1冊目にウクライナ民話の「びんぼうこびと」2冊目は長新太の「おなら」に決めました。2冊とも5分くらいで読めるので、約10分のプログラムです。1冊目の...
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「どろんここぶた」の読み聞かせで、温かい気持ちに

アーノルド・ローベルの「どろんここぶた」は、小ぶりな絵本ですが、教室での読み聞かせに向いています。ゆっくり読んでも10分くらいなので、朝の読み聞かせの時間にもぴったりです。小型なので読み聞かせにはどうかなと、思っていたのですが、読み聞かせの...
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「ぐりとぐら」で小さい秋を見つけました

久しぶりに自宅の本棚から「ぐりとぐら」を取り出してみました。奥付を見たら2001年の発行でした!一番上の子が、まだ小さかった頃に買った本。子どもたちに何度も何度も読み聞かせて、今は表紙が黄ばんでしまっています。「ぐりとぐら」は、大型絵本も出...
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「こんとあき」を1年生に読み聞かせ

1年生のクラスに読み聞かせに行きました。今日は、林明子さんの「こんとあき」を選びました。本を読んでもらうのが大好きな子どもたち。先生も子どもたちも教室の後ろにぎゅっと集まってくれました。表紙を見せると「こんって、犬なの?!」と、かわいい男の...